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フィリピンでおすすめのカップヌードル10選

こんにちは、なやたね(@nayatane_cebu)です。

フィリピンでおすすめのカップヌードルを知りたい!

社会人

なやたね

お土産にもおすすめ!

 

①日清シーフード


価格:16.75ペソ(約35円)

日本でも馴染みのある日清のシーフードです。

海鮮が好きな人は、このカップヌードルを食べてみてください。

このカップヌードルは、卵のトッピングといくつかの乾いたシーフードのトッピング!

調味料はすでに麺に混ぜられているのでお湯を入れてすぐに食べられます。

スパイシーさや油感は無く麺も細く食べやすい!

②ラッキーミー!ラパスバトイ

価格:16.25ペソ(約35円)

イロイロ市のラパスバトイ料理が生み出したテイストです。

これも辛くはありませんが、麺は細く油っ濃い。

トッピング、調味料、油は別の小袋に詰められているので、少し手間が掛かります。

トッピングとしてミートビット、乾燥野菜、砕いた豚肉が入っています。

とても美味しい!

③ラッキーミー!鶏まみ

価格:16.75ペソ(約35円)

チキンベースで風味豊か!バランスの取れた味わいです。

しょっぱすぎない。適度な味わいです。

麺はフラットで個性的!

トッピングと調味料は別々の小袋に入っています。

スパイシーで油っぽくも無いので食べやすい。

トッピングには、トウモロコシ、チキンビット、いくつかのネギが含まれます。

④日清牛

価格:16.75ペソ(約35円)

味は塩辛いですが、かなり美味しい!

調味料とトッピングはすでに麺に混ぜられているので、手間がかかりません。

トッピングは、卵、肉、ネギです。

麺が細いので食べやすいです。

油っぽくなく、安定の日清なので安心して食べられます。

⑤ラッキーミー!ブラロ

価格:16.25ペソ(約35円)

牛肉で作られたブラロというバタンガス市の名物にインスパイアされたカップヌードル。

本物のブラロのようで、とても脂っこくて美味しいです。

麺は細くスパイシーさも有りません。

トッピングはミートビット、チャイブ、乾燥野菜です。

トッピング、調味料、油の包装方法が異なるため、少し手間がかかります。

⑥日清鶏


価格:16.75ペソ(約35円)

日本でも人気の日清のカップラーメンチキン

少し塩辛いですが、細麺で手間も掛からずハズレはありません。

⑦ラッキーミー!スパイシーラパスバトイ


価格:16.25ペソ(約35円)

普通のラパスのバッチイのような味がします。

かなりスパイシーなので、調味料の仕上げで調整した方が良い。

⑧ラッキーミー!チキンソタンホン


価格:21.75ペソ(約45円)

麺は非常に細く、丸くて透明です。

調味料とトッピングは別々に梱包されています。

トッピングは、チキンビット、ミートビット、いくつかのネギで構成されています。

とても塩辛いですが、辛くは無く、油っぽい。

とてもいい香りがします。

⑨ホーミビーフ


価格:16.00ペソ(約35円)

味は少し塩辛いですが、食べやすくスパイシーさはありません。

調味料と油は別梱包ですが、トッピングはありません。

麺は細いです。

⑩ラッキーミー!パンシットカントンチリマンシ

価格:20.75ペソ(約45円)

麺の調理が終わったら、調味料を加える前にまず麺を水切りする必要があります。

これはかなりスパイシーなカップヌードルです。

現地の人も辛いと感じるほど辛い

麺はカラマンシの風味で細麺

カラマンシはレモンに似た酸っぱい果物

調味料、醤油、油は別包装です。

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